スタッフインタビューSTAFF INTERVIEW

仕事に追われず
計画的に取り組む

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広島部門 プログラマー本田 直人

スキップショットとの出会い

専門校でプログラミング言語を学び、就職活動中に訪れた説明会で組み込み系開発の技術に触れ、興味を持ったことがスキップショットに入社したきっかけです。
入社してからは、C言語をメインとしたAndroid開発を1年、C言語をメインとした業務系開発を半年。そして3年目を迎える現在は、VB.netをメインとした業務系開発を行っています。専門学校や大学でプログラミングを専攻していないと聞き慣れない言葉も多いとは思いますが、私自身も入社してから業務を通じて学んでいくことのほうが多々あります。定期的に技術研修に参加できる点も、安心して働くことができる理由だと思います。

働く私の姿

入社後、短期間で様々な業務に携わることができ、知識やスキルの幅を広げることができましたが、当然あらゆる場面でそれ相応のものが求められます。常に変わる局面に対応するため、努力し乗り越えてきた経験が、現在の自信になっているのではないかと感じています。
仕事をする上で大切にしていることは、スケジュールをしっかりと意識して計画どおりに仕事を進めることです。初めのうちはそれができず、目の前の仕事に四苦八苦することも。しかし、今では自分で事前に判断ができるようになり、「これはきつそうだな」とか「これは短縮できるな」と感じた際には、チームリーダーに進言できるようになりました。これが、私にとって一番成長を感じるところです。

これからの私、未来のエンジニアへ

業務系開発の拡大に向けて、
頑張ります!

膨大なソースコードを作り上げるために、チームで分担し、その一部を任されるということが今の私にはまだ多いのですが、今後はもっと幅広く任せてもらえるよう日々精進していきたいです。そして、業務系開発の拡大に向けて、もっと力になれるように頑張っていきたいと思います。
実際に自分が作成したプログラムによって製品が作動しているところを目の当たりにすると、頑張ってよかったなと実感すると思いますよ。ぜひ一緒に会社を盛り上げていきましょう。

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